株式会社Growth Sports Academy

元トップアスリートが直接指導する、多競技スポーツ教室

スポーツを通じて
「自活力」を育む。

ラグビー、かけっこ(陸上)、サッカー、ハンドボールなど、各競技のトップアスリートが競技の枠を超えて指導します。各競技の基本スキルを身につけながら、自ら考えて行動する力を育てます。

対象:年長〜小学3年生/東京・有明校ほか ※出張開催のご相談も承ります

News

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10年+代表者指導実績
1,000名+累計指導児童数※ GSAとして464名(2026年9月時点)
97%再参加希望※ 実施後アンケート(4回)結果より

Voices

参加された保護者の方から。

実施後のアンケートにいただいた感想から、一部を掲載しています。

子どもが主体的に発言できる場が素晴らしいと思いました。
失敗を恐れずに子どもたちが楽しそうに過ごしていて、参加して良かったです。
「失敗しても大丈夫」ということが、学校ではなかなか言ってもらえないことなので、課外活動として学べることに価値を感じます(本当は学校教育で言ってほしいことなのですが)。プログラムもよく考えられていて、娘も楽しく参加していたようでした。
娘と参加しましたが、親側も学びが多く、例えば得意な人と得意ではない人がいて、それぞれの強みを活かしてどうチームを作るか、今仕事でもチームの悩みを抱えていたので、いろいろ考える気づきを頂きました。ありがとうございました。また参加させてください。

ほかの保護者の方の声を読む →

ご用件に近いものをお選びください。

About

スポーツを通じて、
自ら考え、動ける子どもへ。

「足が速くなりたい」「いろんなスポーツをやってみたい」「もっと上手くなりたい」という気持ちを大切に、スポーツを通じて、諦めずに挑戦する心や、自分の考えを行動に移す力を養います。

いま子どもたちは、失敗を恐れて挑戦する機会が減っています。運動する場所も、一緒に遊ぶ仲間も、その時間も減りました。
私たちはこの「主体性の低下」こそが、いまの教育の最大の課題だと考えています。

GSAは、各競技の元トップアスリートのコーチが指導します。ねらいは競技の上達だけではありません。成功体験・競争・仲間・失敗という、スポーツの本質にある4つの体験を通して、自分で考えて動ける人としての基礎をつくること。学校でも家庭でもない、第3の場所をつくっています。

Mission
子どもたちを“自活へ導く”サードプレイスをつくる
Vision
自然に子どもたちが世界に出ていける状態をつくる
Value
スポーツ×教育×ビジネスを、かたちにするチーム
きっかけ 環境デザイン 欲求 楽しさ・仲間 反応 多競技で挑む 報酬 成功体験 習慣化 サイクル
一度の体験を、続く習慣に変えるための設計図
斉藤 祐也

斉藤 祐也Yuya Saito

GSA代表取締役
ラグビー元日本代表

Message

失敗してもだいじょうぶ。
できなかったことにも、また挑戦してみる。
自分でゴールを設定し、そこを目指してみる。

いまの子どもたちを見ていると、周囲の目を気にしたり、「失敗してはいけない」と感じたりすることで、最初の一歩を踏み出せずにいるように感じます。だからこそ、一人ひとりの違いや考えを認め、「自分はここにいていい」「失敗しても大丈夫」と思える環境をつくることを、いちばん大事にしています。

そしてこの活動を、子どもだけが成長する場ではなく、関わる指導者や大人も一緒に学べる場にしていきたい。大人が変われば、子どもへの関わり方も変わります。

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Programs

子どもと組織に届ける、4つのかたち。

定期的に通う教室から、教育施設へ伺う出張プログラム、企業向けの研修まで。目的に合わせて組み立てます。

BALL PARK

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多競技出張型プログラム

ラグビー・サッカー・野球・ハンドボール・フラッグフットボールなどを交互に体験。競技の枠を超えて「動ける体」と「考える力」を育てます。

対象
年中〜小学生
会場
フットサルコート1面(20×40m)以上が目安
頻度
ご相談に応じて

CT KIDS

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CTキッズアカデミー(有明校)

毎週木曜・月3回の定期クラス。走る・投げる・捕るの土台をつくります。無料体験を随時受付中。

対象
年長/小学1〜3年生 各クラス30名まで
会場
livedoor URBAN SPORTS PARK セントラルスクエア
頻度
毎週木曜 月3回(年長 15:10–16:20/小学生 16:30–17:50)

VISIT

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保育園・小学校訪問

保育園・小学校をはじめとする教育施設へコーチが伺い、園庭や遊戯室の広さと人数に合わせてプログラムを組みます。単発の実施でも、定期的な導入でも対応します。

対象
年中〜小学生
会場
園庭・遊戯室・体育館など
頻度
単発・定期どちらも可

CORPORATE

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企業向けプログラム

社員向けのチームビルディング研修と、ご家族を招いてのファミリーアクティビティ。協働と対話を、体を動かしながら体験できる形にします。親子で参加する回では、社員同士の横のつながりも生まれます。

対象
企業・団体/社員のご家族
会場
体育館・グラウンド・貴社指定の会場
頻度
単発/シリーズ開催

Coach

技術より先に、渡したいものがある。

ラグビー、陸上、フットサル、ハンドボール、アメリカンフットボール、野球。競技はちがっても、頂点を目指した人は同じことを知っています。技術だけでは、そこまで行けなかったということ。挑戦すること、失敗から立て直すこと、仲間と組むこと。身をもって知っているからこそ、子どもたちに渡せます。

だからGSAは、多競技を、本物から。 なぜ「今」なのかを読む →

斉藤 祐也

斉藤 祐也Yuya Saito

ラグビー元日本代表

  • 1977年4月28日生 東京都出身/GSA代表取締役
  • 明治大学で1年次からレギュラー、全国大学選手権優勝
  • 2002年 フランス1部USコロミエへ。日本人フォワード初のプロ契約
  • 2003年ワールドカップ出場
市橋 有里

市橋 有里Ari Ichihashi

世界選手権 マラソン銀メダリスト

  • 1977年11月22日生 徳島県出身
  • 世界選手権セビリア大会 マラソン銀メダル
  • シドニーオリンピック出場
  • 走りの基本と、正しいフォームを指導
横地 康介 コーチ

横地 康介Kosuke Yokochi

ハンドボール元日本代表

  • 1979年6月6日生 愛知県出身
  • HONDA・大崎電気・トヨタ車体で優勝を経験
  • 東京トライスターズ、ジークスター東京の監督を歴任
北原 亘 コーチ

北原 亘Wataru Kitahara

フットサル元日本代表

  • 1982年8月2日生 東京都出身
  • 2008年・2012年 FIFAフットサルワールドカップ出場
  • Fリーグ最優秀選手(2008-2009)、ベスト5
高間 アミン

高間 アミンAmin Koma

ハンドボール元日本代表

  • 1996年1月11日生 群馬県出身
  • 元ジークスター東京
  • 投げる・跳ぶといった全身の動きを担当
安川 大輔 コーチ

安川 大輔Daisuke Yasukawa

アメリカンフットボール/フラッグフットボール

  • 2003年 日本体育大学卒業(教員免許取得)
  • 2006年 D-Force設立。オンワードスカイラークスの優勝に貢献
  • 2015年までノジマ相模原ライズでコーチ
  • 指導歴19年目。日本体育大学アメリカンフットボール部でも指導
加藤 幹典 コーチ

加藤 幹典Mikinori Kato

野球 元プロ野球選手

  • 2008年 東京ヤクルトスワローズにドラフト1位で入団
  • 大学1年秋のリーグ戦でベストナイン、防御率1.07
  • 通算30勝・371奪三振
  • 2007年 世界大学選手権、北京五輪予選の日本代表

Method

未来を担う「自活力」を育てる、4つの視点。

楽しいだけで終わらせないために、プログラムは4つのゴールに沿って設計されています。

01

スポーツ脳科学

運動と学習の相関を活用し、集中力・判断力・記憶力を高める。やる気を引き出し、挑戦する子どもへ。

02

非認知能力

意欲・忍耐力・協調性・自制心など、数値化できない力を育てる。学力では測れない生きる力へ。

03

コーディネーション能力

リズム・バランス・反応など7つの能力を養い、体を自在に操れる自信をつくる。

04

習慣化

環境デザインと成功体験で「続けられる」を仕組み化する。自ら考えて行動するサイクルへ。

強制的な指導をしない言動を否定・批判しない怒らず叱らず、説明を尽くす選択肢をひとつに絞らない個性を伸ばし、強みを発揮するコーチと生徒の関係性を理解するスポーツを楽しむ本質を理解する

Join

仲間として加わる、2つの入口。

通う、開催する、のほかに、応援するという関わり方があります。ファンとしてつながる「BPファミリー」と、資金面で支える「BP Mate」の2つです。

スタジアムの芝生で行ったイベントの様子ファンとして、つながるBP FAMILY

BPファミリー

BALL PARKを応援してくださる会員様のことです。登録は無料で、費用は一切かかりません。過去のイベントに参加してご登録いただいた方も、BPファミリーです。

登録無料費用なしどなたでも
  • 01イベント・体験会の優先案内開催が決まり次第、一般公開より先にお知らせします。
  • 02活動の報告開催レポートや、コーチからのメッセージをお届けします。
  • 03質問・ご要望の窓口教室のこと、開催のこと。気軽にお尋ねいただけます。

ご登録は公式LINEから。友だち追加のうえ、ご案内に沿ってお進みください。

LINEで登録する→
都内認可保育園でのスポーツ教室。コーチの話を聞く子どもたち支援者として、支えるBP MATE

BP Mate

「Mate」は、仲間という意味です。GSAはパートナー企業様を、活動を援助してくださる方ではなく、子どもたちの未来をともに育て、地域に価値をつくる仲間だと考えています。

法人様年間協業のご相談も可
  • 01活動資金のご支援いただいたご支援は、プログラムの開催と運営に充てます。
  • 02活動のご報告ご支援がどう活きたかを、開催レポートでお伝えします。
  • 03法人の方とは、協業もイベントの共催、施設・地域との連携、コンテンツ提供などをご相談できます。

ご支援の単位と詳細は、資料にてご案内します。

BP Mate の資料を請求する→

会場のご提供も歓迎しています。フットサルコート1面(20×40m)以上が目安です。会場提供を相談する →

Company

運営会社

会社名
株式会社Growth Sports Academy(GSA)
設立
2024年3月13日
代表取締役
斉藤 祐也
取締役
田中 慎一郎/松井 健太郎
資本金
1,000,000円
所在地
〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目3番1号 新東京ビル9F
設立社
株式会社コーディネーション・アカデミー
株式会社プロフィッツ
事業内容
スポーツ教室運営/保育園・小学校訪問事業/企業向けスポーツアクティビティ/企業向けチームビルディング研修
連絡先
info@gsa2024.jp

FAQ

よくあるご質問

保護者の方から

運動が苦手でも大丈夫ですか。

はい。競技の上達を目的にしていないので、できる・できないで評価することはありません。コーチは各競技のトップで戦ってきた顔ぶれですが、教えるのは体の使い方と、自分で考えて動くことです。

何歳から参加できますか。

CTキッズアカデミー有明校は年長から小学3年生が対象です。訪問プログラムは年中から対応しています。

見学はできますか。

できます。無料体験のお申し込み時にお知らせください。

CTキッズアカデミーとBPファミリーの違いは。

CTキッズアカデミーは、有明校に継続して通う定期クラスです。BPファミリーは、活動を応援してくださる方の無料の会員登録で、ファンクラブに近いものです。費用はかからず、イベントの案内や活動の報告を受け取れます。まずBPファミリーから始めることもできます。

雨の日はどうなりますか。

有明校は雨天延期です。振替の日程は個別にご案内します。

保育園・学校・自治体の方から

どれくらいの広さが必要ですか。

園庭でも遊戯室でも実施できます。広さに合わせて内容を組み替えるので、まずは現状をお知らせください。

何人まで見られますか。

一度に30名程度が目安です。人数が多い場合は時間を分けての実施もご提案できます。

用具はどちらが用意しますか。

GSAで持参します。園・学校側でご準備いただくものはありません。

費用はどれくらいですか。

内容・人数・回数によって変わります。目安をお伝えできますので、ご相談ください。

企業・協賛をご検討の方から

会場提供だけでも協力できますか。

歓迎します。フットサルコート1面(20×40m)以上を目安に、民有グラウンド・屋上・遊休地・公共施設を探しています。

社員向けイベントとして実施できますか。

できます。チームビルディング研修と、ご家族を含むスポーツイベントの2つの型があります。

協賛の単位を教えてください。

活動を資金面で支えてくださる法人様の制度「BP Mate」があります。共催や施設・地域連携などの協業もご相談できます。お問い合わせいただければ資料をお送りします。

お申し込み・お問い合わせ

開催のご依頼、協賛や会場提供のお申し出、教室へのご参加。下のいずれかからお進みいただくか、フォームからお問い合わせください。通常2営業日以内にご返信します。

CT KIDS

CTキッズアカデミーの無料体験

有明校の体験は専用フォームからお申し込みいただけます。

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登録は無料で、費用は一切かかりません。

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FOR COMPANIES & SCHOOLS

法人・団体の方

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